安心感がありますね
2010年02月11日 (木) 22:36
『下着大手のワコールは10日、就職活動中の学生計194人の携帯電話のメールアドレスを流出させていたと発表した。全送信先のアドレスを誤ってあて先欄に入力し、受信者が他人のアドレスも分かる形にしてしまったという。
2010年2月10日 asahi.comから
なんで流出するんだろう。
この問題は耐えませんよね。
1月27日から今月8日までに3回、会社説明会の案内を送った際に社員がパソコン操作を誤った。ネット上のミニブログ「ツイッター」で流出が指摘されているのを社内で発見し、調査して判明した。』
なんで流出するんだろう。
この問題は耐えませんよね。
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2009年12月16日 (水) 17:18
16日午前9時現在の東京外国為替市場の円相場は、1ドル=89円50~51銭で前日の午後5時時点に比べ39銭の円安・ドル高になった。
東京株式市場の日経平均株価は、前日の終値と比べ95円85銭高の1万179円33銭で取引を始めた。
毎日新聞
いつまで円高続くんだろ…
2009年11月07日 (土) 00:56
2009年10月27日 (火) 00:26
覚せい剤取締法違反の罪で起訴され、初公判を迎えた歌手で女優、酒井法子被告(38)。早くも、判決後の「復帰シナリオ」が着々と進んでいる。
「まず雑誌で手記。その後、テレビで独占インタビュー」「今なお絶大な人気のアジア、それも中国で映画復帰」-。酒井被告の復帰について、各方面からさまざまな声が飛び交っている。
酒井被告をデビュー当時から24年間取材し続け、『酒井法子 孤独なうさぎ』(双葉社)を出版した芸能ジャーナリストの渡邊裕二氏は「まず中国で映画復帰、という話もあるが、やはり国内で先にみそぎを済ませないと社会が納得しない」と指摘する。
実際、国内ではすでに手記や独占インタビューを狙って出版社やテレビ局のワイドショーディレクターが、酒井被告をサポートしている東京・中野の建設会社関係者などに接触を図っている。
だが渡邊氏は「ある特定のメディアに出ても他のメディアに叩かれるだけ。まずはファンクラブに入っていた人などファン限定で集会を開き、そこで謝罪するの が一番現実的で、海外でも行う。それから講演会やキャンペーンイベントをこなしていけばいい。告白本の出版もいい」と話す。
酒井被告の マネジメントはどうなるのか。事件直後から強力な支援者がサポートに付いているが、「素人のサポートでは安心できない。話題性から酒井被告には興味がある が、映画の出演オファーを出したくても、きちんとした事務所がないとオファーすら出せない」と都内の中堅映画会社プロデューサーは、バッサリ。実績のある 事務所がバックに付かないと、本格的な仕事復帰につながらないようだ。
渡邊氏は「やはり、元所属事務所のサンミュージックが適当だとは 思うが、そうであっても、酒井側から依頼がないのに元事務所が復帰に向けて動くこともおかしな話」といい、現段階でサンミュージックは事態を静観している 様子。だが別の関係者によると、依頼さえあれば直ちにサポートチームが動き出す態勢は整っているとも言われている。
不祥事を起こした芸能人の仕事復帰は、最近早まる傾向にあり、半年ぐらいで完全に仕事再開というパターンが多い。介護でみそぎの後、来年夏の復帰も十分ありそうだが、それでいいのか。
2009.10.26 ZAKZAK
中国行けばいーぢゃん。
子供もいぢめに遭わなくて済むだろうし。
「まず雑誌で手記。その後、テレビで独占インタビュー」「今なお絶大な人気のアジア、それも中国で映画復帰」-。酒井被告の復帰について、各方面からさまざまな声が飛び交っている。
酒井被告をデビュー当時から24年間取材し続け、『酒井法子 孤独なうさぎ』(双葉社)を出版した芸能ジャーナリストの渡邊裕二氏は「まず中国で映画復帰、という話もあるが、やはり国内で先にみそぎを済ませないと社会が納得しない」と指摘する。
実際、国内ではすでに手記や独占インタビューを狙って出版社やテレビ局のワイドショーディレクターが、酒井被告をサポートしている東京・中野の建設会社関係者などに接触を図っている。
だが渡邊氏は「ある特定のメディアに出ても他のメディアに叩かれるだけ。まずはファンクラブに入っていた人などファン限定で集会を開き、そこで謝罪するの が一番現実的で、海外でも行う。それから講演会やキャンペーンイベントをこなしていけばいい。告白本の出版もいい」と話す。
酒井被告の マネジメントはどうなるのか。事件直後から強力な支援者がサポートに付いているが、「素人のサポートでは安心できない。話題性から酒井被告には興味がある が、映画の出演オファーを出したくても、きちんとした事務所がないとオファーすら出せない」と都内の中堅映画会社プロデューサーは、バッサリ。実績のある 事務所がバックに付かないと、本格的な仕事復帰につながらないようだ。
渡邊氏は「やはり、元所属事務所のサンミュージックが適当だとは 思うが、そうであっても、酒井側から依頼がないのに元事務所が復帰に向けて動くこともおかしな話」といい、現段階でサンミュージックは事態を静観している 様子。だが別の関係者によると、依頼さえあれば直ちにサポートチームが動き出す態勢は整っているとも言われている。
不祥事を起こした芸能人の仕事復帰は、最近早まる傾向にあり、半年ぐらいで完全に仕事再開というパターンが多い。介護でみそぎの後、来年夏の復帰も十分ありそうだが、それでいいのか。
2009.10.26 ZAKZAK
中国行けばいーぢゃん。
子供もいぢめに遭わなくて済むだろうし。
2009年04月07日 (火) 13:14
大リーグは6日、今季の開幕ロースター818人(故障者リスト入りを含む)のうち、28.0%の229人が米国出身以外の選手だったと発表した。過去最高は05年の29.2%。
日本選手はカナダと並び5番目に多い13人。最多はドミニカ共和国の81人で、ベネズエラ52人、プエルトリコ28人、メキシコ14人、キューバ7人などとなっている。出身国・地域は15。
球団別では、イチローと城島のマリナーズが15人で最多。2番目は松井秀のヤンキース、松坂、岡島、斎藤のレッドソックスとメッツが12人。
大リーガー818人の内訳は開幕ベンチ入りが748人、故障者リスト入りなどが70人。マイナーリーグでは6973選手のうち、47.8%の選手が米国以外の出身。(共同)
asahi.com
だから、アメリカが強いわけじゃないんですね。
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