問題の一番は、引き落としで勝負がついた後に勝った朝青龍が両手をついている白鵬に体をぶつけ、両手でダメを押した。白鵬が起きあがる際に右肩で押し返し、その時に朝青龍の右手が白鵬の顔面に入った。その後、両横綱が土俵上でにらみあった。
理事長は「朝青龍は動きの中での流れ。やり返した白鵬が悪い」として、26日に白鵬のみに師匠の宮城野親方(元十両金親)を通じて注意を与えた。しかし、その後の横綱審議委員会で全委員から「両成敗にすべきだ」と求められ、方針を変えた。
asahi.com
外国人が有名になるとこうなるんですかね
デイリースポーツ
あのオンナはマナー違反だと思います。
広島が横浜に惜敗し、4月の負け越しが決定した。だが、希望の光はあった。23試合目で移籍後初の1番に座った赤松真人外野手(25)が2安打。2番に入った天谷宗一郎外野手(24)とコンビを組み、抜てきに応えた。マーティー・ブラウン監督(45)がキャンプ中から1番として期待し続けてきた男が本領発揮。新しい切り込み隊長誕生の予感を漂わせた。
◇ ◇
敗戦の中でもキラリと光った1番星。持ち味は積極性だ。移籍後初めて切り込み隊長に抜てきされた赤松が緑の人工芝を鮮やかに駆け抜けた。
五回二死で決めたセーフティーバントは、狙い澄ました頭脳プレーだった。前打者・青木高の捕ゴロの際、ホームベース付近まで走った横浜・小林の動きを見て決めた。三塁・村田の守備位置と動きも次打者席から観察していた。
「ピッチャーが走って戻ってきた1球目だったので見逃すにしても、ファウルになるとしても、セーフティーの構えをやってみていいと思いました。バントはまだまだですね。ちょっと強かったですから」
謙そんしたが、抜群のバントだった。初球を三塁線へ転がした。村田が右手でつかみ、ジャンピングスローをしても間に合わない絶妙なコースと強さ。両手を広げて一塁ベースを駆け抜けた。
先頭打者の出塁を重視するブラウン監督の思惑通りの活躍も見せた。初回、ファーストストライクを強振。二遊間を痛烈なゴロで切り裂く中前打。初回の先頭打者が出塁したのは13試合ぶりだ。
二死後、二塁から栗原の右前打で生還。「先頭打者として塁に出ることはいいことですから(初回に)いい形をつくれて、先制のホームを踏めてよかったと思います」。ベンチ前でのハイタッチでは笑みがこぼれた。
広島市民球場での試合開催日に行われる早出特打の常連だ。毎回、約1時間もブラウン監督らが投げる球を中堅から右方向を中心に打ち返している。「いい状態になってきた」と内田打撃統括コーチ。いつ出番が来てもいい準備は整えていた。
阪神時代の昨季、1番での出場は10月2日の横浜戦(横浜)の1試合のみ。今季の広島は天谷が20試合、緒方が1試合、1番に入った。“デビュー戦”は及第点。今後チャンスを与えられる可能性は高い。赤松の1番奪取への道はここから始まる。
デイリースポーツ
監督に信頼されてるんだろうなぁ
調べでは、同署は22日午後7時ごろ、万引された携帯電話を持っていたとして、男性らを任意同行。4階の取調室で事情聴取中、「トイレに行きたい」と言った男性を署員が連れて行き、トイレの外の廊下で待っている間に、窓から飛び降りたらしい。
倉持孝久副署長は「あくまで任意の捜査で、中までついて行く状況ではなかった」と話した。
ZAKZAK 2008/04/23
警察なのに、そんなスキのある構造なんだぁ。
